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正会員(プレー権)募集開始

投稿日:2017-10-09
発生日:既実施

「金沢カントリー倶楽部」はプレー会員権の正会員募集を下記の通り開始した。 
【募集要項】
(会員種別)  正会員(プレー権)
(募集金額)  75,000円(税込)
※2名同時入会 60,000円(税込)3名入会 50,000円(税込)
(募集口数)  100から200口予定
※名義変更は募集中も継続 

新規会員募集

投稿日:2012-03-22
発生日:既実施

「金沢カントリー倶楽部」は新規会員権募集を下記の通り開始する。
(募集期間) 予定人数に達し次第
(募集金額)
・正会員 (個人・法人)  150,000円(税別)
      2名同時入会   100,000円/1人(税別)
・正会員  45歳以下の男性 130,000円(税別)
・正会員  女性1名    130,000円(税別)
      2名同時入会   75,000円/1人(税別)
・正会員  夫婦入会     75,000円/1人(税別)

追加会員募集

投稿日:2011-03-31
発生日:既実施

「金沢カントリー倶楽部」は新型バッテリーカート導入資金需要による新規会員募集
【募集要項】
・正会員(個人/法人1名記名) 募集金額 157,500円(入会人のみ、預託金無し) 
(募集員数) 50口 
・平日会員(土不可) 募集金額 52,500円(入会金のみ、預託金無し)
(募集員数) 50口

名義変更料期間限定値下げ

投稿日:2011-01-06
発生日:平成22年12月10日

「金沢カントリー倶楽部」は名義変更料を期間限定で課金お通り減額する。
(実施期間)平成22年12月10日から平成23年3月31日まで
(名義変更料)
 正会員  105,000円 → 52,500円(税込)

新規会員募集実施

投稿日:2009-09-11
発生日:既実施

「金沢カントリー倶楽部」は新型電磁誘導乗用バッテリーカート導入記念しての会員募集を下記の通り延長する。
(実施期間)平成21年9月30日まで
(募集金額)
 正会員  252.500円(預託金200.000円 名義変更料52.500円)

再生計画案認可決定

投稿日:2004-04-20
発生日:2004年4月某日

 15年8月に民事再生法の適用を申請した相武総合開発グループ8社(計6コース経営の内3社 計3コース)の債権者集会が16年4月に開かれ3社とも再生計画案が可決、東京地裁から即日認可決定を受けた。3社は現地法人で社名はそれぞれ相武総合開発(株)。3社の経営するゴルフ場は「妙見富士CC」(18H 兵庫県)、「琴南CC」(18H 香川県)、「金沢CC」(27H 石川県)の3コース。

 金沢CCはスポンサーとして東新(株)(大阪市北区梅田1-1)を迎え再建を図る。東新は燃料類や燃料器具等の販売会社で相武総合開発の担保権者。退会会員に対しては預託金の2・5%を再生計画認可決定確定の日から6ヶ月以内に一括弁済。継続会員については預託金の5%を新預託金(据置期間は確定の日から10年間とし、その後に退会する会員に対しては未処分利益の80%を原資として返還する。

民事再生法申請

投稿日:2003-08-28
発生日:2003年08月28日

 相武総合開発(株)(資本金2500万円、東京都中央区新川1-13-4、東京都中央区銀座4-2-15)およびグループ会社7社は、平成15年8月28日に東京地裁へ民事再生法を申請した。申請代理人は大岸聡弁護士(東京都港区赤坂1-12-32 電話03-5562-8500)。監督委員には奈良道博弁護士(東京都千代田区麹町1-6-3 電話03-3262-9000)が選任されている。

 同社は1966年9月に設立。同社は預託金償還問題も抱え自力再建を断念。負債は8社合計で約670億円。グループの「横浜カントリークラブ」、「伊豆下田カントリークラブ」は分離独立しており本民事再生法とは無関係としている。

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